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リフォーマーを使った実践指導
ピルゴンの講座紹介 ピルゴン

一人ひとりの身体に合わせたレッスンを、根拠を持って組み立てる。

  • 設計を基礎から学ぶ
  • 日本語版を準備中
  • 体型別の実践例
  • 段階的な指導方法

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韓国受講者の声 もっと見る ›

段階的に進めると、会員さんが脚を伸ばしてキープできました!

ヒョンジョン

会員ごとの目的を入れると骨組みができ、準備が半分ほどに。

イ・ヒョニ

姿勢別の章を応用して反応が良く、1か月続けています。

チェ・スンア

順番の理由から学べるので、マットのレッスンにも応用しています。

Emma

こんな悩みはありませんか?

学んだ動きは多いのに、レッスンを組み立てようとすると迷ってしまう。

動画を参考にしたけれど、
目の前の会員には合わない。

ピルゴンの講座紹介

姿勢の特徴は分かるのに、
何から始めればいいか迷う。

ピルゴンの講座紹介

強度は上げているのに、
継続につながらない。

ピルゴンの講座紹介

指導力だけの問題ではありません。

学んできたのは、「どの動きを教えるか」。でも、
「どんな流れで組み立てるか」を学ぶ機会は、少なかったかもしれません。

迷うたびに、新しい動きを探していませんか?

SNSで保存動きを集める強度を上げる😓レッスンは同じ
なぜが大切なのでしょうか?

良いレッスンを作るのは、動きの数ではなく、その組み立て方です。

Before動きを並べる
  • 順番に明確な理由がない
  • 思い出した動きから選ぶ
  • 難易度が急に上がる
変化を捉えにくいレッスン
Pilgongを設計する
  • まずレッスンの目的を決める
  • 会員の状態に合わせて選ぶ
  • 段階的に難易度を上げる
変化を確かめながら進むレッスン
の設計を学ぶと、

レッスンの時間が変わります。

01レッスン前
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組み立てる基準が見つかる

目的と会員の状態から考え始めるから。

02レッスン中
ピルゴンの講座紹介

つまずくポイントが見えてくる

どこで、なぜ、何から取り組むかを順番に見るから。

03レッスン後
ピルゴンの講座紹介

変化を一緒に振り返れる

指導の意図が伝わると、信頼につながります。

また通いたいと
思えるレッスンへ。

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現場の指導経験から生まれた

5つのステップ

とは、意図を持ってつなぐ動きの流れです。

  1. Focus目的を決める

    その日のレッスンで目指すことを明確にします。

  2. Wake感覚を呼び覚ます

    筋肉を意識し、動きを理解する準備を整えます。

  3. Stability安定性を整える

    まず関節の安定性を確かめます。

  4. Challenge段階的に挑戦する

    機能的な動きへと、少しずつ発展させます。

  5. Integration動きを統合する

    学んだ動きをつなぎ、全身の協調性を引き出します。

韓国で積み重ねてきた指導経験

ピルゴンが歩んできた時間

3,000+名以上

ともに学んだインストラクター

ピルゴンの講座紹介
対面のグループワークショップ
100+回以上

オンライン・対面ワークショップ

ピルゴンの講座紹介
ワークショップ修了時の集合写真
100,000+時間以上

会員への実践指導

ピルゴンの講座紹介
マンツーマンの指導
動きを見るだけで終わらない

会員への指導まで学ぶ

動きをまねるだけでは終わりません。どこに、なぜ、どのように触れてサポートするかを、実演を通して学びます。

1ピルゴンの講座紹介
どこをサポートするか姿勢や動きの状態に合わせた、手の位置。
2ピルゴンの講座紹介
なぜ、その動きなのか会員にも説明できる理由と、指導の優先順位。
3ピルゴンの講座紹介
どのように伝えるか言葉とタッチで動きを導く、実践的な。

実践への応用

姿勢の特徴が見えると、組み立て方が見えてきます。

身体を観察し、流れを組み直す
4つの実践ケース

CASE 01
カイフォーシスのシークエンス

肩が前に入り、背中が丸まりやすいタイプ

胸郭の動きや身体の後面に着目して、を考えます。

CASE 02
ロードーシスのシークエンス

腰の反りが強くなりやすいタイプ

体幹の安定性と臀部の働きに着目し、骨盤の位置を段階的に確認します。

CASE 03
フラットバックのシークエンス

腰部のカーブが小さいタイプ

脊柱のカーブと体幹の働きを確認しながら、動きを組み立てます。

CASE 04
スウェイバックのシークエンス

骨盤を前に押し出して立ちやすいタイプ

身体の後面と体幹の連動に着目し、姿勢に合わせて応用します。

韓国語版で提供している学習サポート3つの例

学びをレッスンにつなげる

ピルゴンの講座紹介

01AI

AIをレッスン準備の補助に

の下書きをAIで整理し、会員の観察やに、より多くの時間を。

レッスン前の準備に
  • 講座で学ぶ体型別の考え方を使って、目の前の会員に合わせたを検討できます。
  • 講座内容をもとにしたデータピルゴンの講座で扱う知識をもとに、作りをサポートします。
  • 50分レッスンの構成例準備→段階的な導入→メイン→まとめ。レッスン全体の流れを確認できます。

02レッスンノート

学んだ内容を、1枚のノートに。

動作写真、タイムコード、確認ポイントを整理。
必要な場面を探しやすく、レッスン前の復習にも役立ちます。

ピルゴンの講座紹介
ピルゴンの講座紹介
ピルゴンの講座紹介
韓国語版のノート例

から小道具の活用まで、
各レッスンの要点を振り返れます。

03ライブ講座のアーカイブ

特別講座+Q&Aの収録映像

韓国で開催した、特別講座とQ&Aの収録映像。
を解説する約90分の講座です。

ピルゴンの講座紹介
約90分の収録映像

韓国語版のその他のサポート

  • ライブ講座の要約PDFスライドごとの説明を整理。
  • ピルゴンへのQ&A掲示板日本語版での対応方法は、公開時にご案内します。

講師紹介

ピルゴン

ピラティス教育の深い知見と質の高い講義で、
高い評価を受け続けるピルゴンの指導。

ピルゴンの講座紹介

ヒソン先生キム・ヒソン

About Pilates代表

なぜ、この動きを、このタイミングで行うのか。設計は、この問いから始まります。

韓国の指導の草創期から活動 STOTT full certified 韓国体育大学卒業 運動処方士
ピルゴンの講座紹介

スビン先生チェ・スビン

Subin Pilates代表

を一人ひとりに合わせ、で伝える。それが応用の要点です。

Stott pilates 姿勢に合わせた指導 コンテンポラリーダンス専攻 YouTubeで指導を発信
SEQUENCE PREVIEW

講座で学ぶ

Prep|感覚を呼び覚ます

レッスンの導入で、動く準備を整える。

段階的な

代償動作を確認しながら、難しい動きへ進む。

小道具の活用

トーニングボールやリングを使った応用。

講座のプレビュー

実際のレッスンをご覧ください

CURRICULUM

カリキュラム

基礎編
Ch.1 設計の基本
6レッスン
1-1また通いたくなるとは?5:28
1-2一人ひとりに合わせて設計する方法8:27
1-3を選ぶための「マップ」3:36
1-4現場で培ったピルゴンの設計ノウハウ5:53
1-5ポジションの順番と運動の目的4:31
1-6強度よりも、流れを考える4:45
Ch.2 感覚を呼び覚ます4つのPrep
16レッスン
2-1|腹部の感覚をつかみにくい方へ
2-1-1四つ這いでのニーフロート5:27
2-1-2仰向けでのレッグスライド5:41
2-1-3ロールオーバー・プレップ4:18
2-1-4インプリントでの脚の動き4:18
2-2|臀部に力を入れにくい方へ
2-2-1うつ伏せでのヒールスクイーズ4:57
2-2-2ヒップロール4:52
2-2-3シングルレッグ・エクステンション5:23
2-2-4仰向けでのフットスライド5:24
2-3|肩や首に力が入りやすい方へ
2-3-1座位でのリングプレス7:06
2-3-2リカバリーリングで肩甲骨まわりを緩める9:52
2-3-3フォームローラー上での肩甲骨の動き8:40
2-3-4バンドを使った多方向への肩の動き6:57
2-4|股関節と骨盤を分けて動かしにくい方へ
2-4-1ポールを添えたヒップヒンジ4:01
2-4-290/90での骨盤ストレッチ6:34
2-4-3ボールを挟んだヒップヒンジ3:26
2-4-4ボックス上でのヒップヒンジ4:48
Ch.3 難しい動きへの
4レッスン
3-1ティーザーへの8:23
3-2スワンダイブへの7:41
3-3バランスコントロールへの11:33
3-4ブレストストロークへの11:50
Ch.4 関節・筋肉別の
12レッスン
4-1|脊柱の動き
4-1-1脊柱の伸展8:28
4-1-2脊柱の屈曲8:28
4-1-3脊柱の回旋14:10
4-1-4脊柱の側屈9:27
4-2|肩まわり
4-2-1肩の伸展14:32
4-2-2の10:09
4-2-3肩の屈曲12:04
4-2-4脊柱と連動した腕の10:57
4-3|脚まわり
4-3-1伸展・屈曲のパターン10:00
4-3-2外転・内転のパターン10:49
4-3-3回旋のパターン11:04
4-3-4複合パターン8:02
Ch.5 AIと復習
1レッスン
5-1AI Sequence Creator
応用編
Ch.6 4つの姿勢タイプへの応用
4レッスン
6-1の16:09
6-2の17:58
6-3の21:33
6-4の13:30
Ch.7 小道具を使った
11レッスン
7-1|フットワーク
7-1-1リングを使ったフットワーク7:52
7-1-2ポールとボールを使ったフットワーク4:34
7-2|ベンド&ストレッチ
7-2-1小道具を使ったベンド&ストレッチ10:42
7-2-2バリエーションの活用4:50
7-3|トーニングボール
7-3トーニングボールの応用5:49
7-4|ミッドバック
7-4-1ポールとトーニングボールでミッドバック10:34
7-4-2左右の腕を交差させ、スプリングの刺激を変える6:40
7-5|ボックス・マーメイド
7-5-1リングを使ったサイドベンド3:41
7-5-2ボールを使ったマーメイドのバリエーション7:29
7-6|アームプーリング・ストラップ
7-6-1片腕への集中と、左右の異なる動き5:57
7-6-2アームプーリングの応用2:05
ボーナス
Bonus 追加レッスン NEW
3レッスン
韓国語版の2026年7月追加分
B-1呼吸を使って脊柱の動きを広げる①8:48
B-2呼吸を使って脊柱の動きを広げる②5:23
B-3肩甲骨と胸椎をつなぐ動き10:35
こんな方におすすめ

指導の組み立て方を深めたい方へ

01

毎週のレッスン作りに迷うことが多い方

「次のレッスンに何を入れよう?」と、毎週悩んでしまう方。

02

姿勢の特徴を指導につなげたい方

観察したことを、へ落とし込む方法を学びたい方。

03

AIをレッスン準備に活用したい方

AIの提案を、実際の指導にどう生かせばよいか考えている方。

率直にお伝えすると

このような方には
おすすめしません

✕

動作名と回数を覚えるだけでレッスンを組みたい方

✕

会員の姿勢や状態より、SNSで流行する動きを優先したい方

✕

「なぜこの順番なのか」を説明する必要はないと考える方

✕

会員が変わっても、同じシークエンスを使い続けたい方

韓国受講者のレビュー11

韓国語版の公開レビュー11件を日本語に翻訳しています。

4.7
5点 8
4点 3
3点 0
2点 0
1点 0
★ ★ ★ ★ ★

新しい講義が追加されて、さらに良くなりました。動画の下に時間が表示され、スビン先生の動作へすぐに移動できるのも便利です。私たちの地域にもワークショップが来ないかなと思っていましたが、動画で学べてうれしいです。しっかり受講します。

★ ★ ★ ★ ★

ティーザーのキューイングに自信がなく、いつも避けていました。ビルドアップの章を見て、勇気を出してレッスンに取り入れました。段階的に進めると、会員さんが脚を伸ばしてキープできたんです!どこを支え、どの順番で声をかけるかが明確で、とても助かりました。

★ ★ ★ ★ ★

週末にシークエンスを組む時間が大幅に減りました。身体の状態に合わせてすぐに使えるので、レッスンの準備が楽です。空いた時間でキューイングを練習しています。

★ ★ ★ ★ ★

昨年対面ワークショップに参加しましたが、時間がたつと半分ほど忘れていました。この講座は繰り返し見られるのが良いです。レッスンノートにタイムコードがあるので、必要な動作を2〜3分ずつ探して見返せます。追加講義もありがたく、ワークショップの復習にも向いています。

★ ★ ★ ★ ★

スビン先生とヒソン先生のピルゴン講座は以前から受けていたので、迷わず申し込みました。無駄のない説明と、必要な内容や考えるべきポイントが整理されていて、すぐに取り出して使えます。シークエンスの組み方に悩む方にアイデアをくれる講座です。ほかの器具の講座も受けたいです。公開後も追加してくださり、ありがとうございます。

★ ★ ★ ★ ★

マットのレッスンが中心なので、リフォーマー講座が自分に合うか迷いました。でも動作より先に「なぜこの順番なのか」を説明してくださるので、マットにもそのまま応用しています。Prepで感覚を呼び覚ましてからメインへ進む流れを学び、レッスン構成が整理されました。迷っていた時間がもったいないほど役立ちました。

FAQ

よくある質問

Q
どのような内容を学べますか?

設計の理論から、Prep、、関節別・姿勢タイプ別の応用、小道具の活用までを扱います。以下のカリキュラムは韓国語版をもとにした紹介です。日本語版の最終的な構成は、公開時にご案内します。

Q
指導を始めたばかりでも学べますか?

Chapter 1で設計の基本を確認し、Prep、、関節別、姿勢タイプ別へと進みます。基本的なの指導経験がある方を想定しています。

Q
マットの指導にも役立ちますか?

実演はが中心ですが、学ぶ軸はの設計です。目的から動きを選ぶ考え方は、マットや他の器具でのレッスンを考える際にも参考になります。

Q
現場での指導にどう生かせますか?

各章の動作例を手がかりに、会員の状態やレベルに合わせて応用してください。講座では、順番の理由やも扱います。

Q
日本語版の特典や更新はありますか?

AIツール、レッスンノート、追加講座などの日本語版での提供範囲は準備中です。販売開始時に確定した内容をご案内します。

Q
価格と受講期間を教えてください。

日本語版の価格、受講期間、返金条件は現在準備中です。このページでは購入手続きはできません。販売開始時に詳細をご案内します。

また通いたくなるレッスンへ。

日本語版の販売開始に向けて準備しています。

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