CMS 認知ムーブメント オンラインコース — heraclass.jp
CMS 認知ムーブメントオンラインコース — トップ1%トレーナーへ
キム・ヒョクジュコーチ キム・ヒョクジュ コーチ

CMS 認知ムーブメントコース

狙った筋肉を「認知」させ、痛みや不均衡のない運動ティーチングを実現するクラス


25% ¥37,500
¥50,000
  • 全35レッスン・10時間
  • 永久視聴
  • 継続アップデート
  • 修了証発行
累計受講生2,000名突破

一生懸命教えているのに、
会員の痛みはなぜ繰り返されるのでしょう?

動きを教えるインストラクターのための
「認知ムーブメント」実践クラス

説明を加えても刺激が伝わらない会員、
毎回繰り返される左右不均衡?

「見る基準」が変わると、授業が変わります。

CMS オンラインコース ハイライト
CMS 認知ムーブメント オンラインコース — heraclass.jp

現場でこんな悩みを、一度でも持ったことはありますか?

会員の痛みは減らないのに、説明がどんどん増えていく感覚

同じ動作を教えても、会員ごとに反応がまったく異なる状況

一生懸命勉強しても「なぜできないのか」説明できない瞬間

お尻の運動をさせても腰・太もも前面しか痛くないという会員の反応

問題は努力が足りないからではありません。

「見る基準」がないからです。

運動の知識はあるのに、 現場ではこんな問題が繰り返されます。

1

動作フォームは分かるのに、刺激がうまく伝わらないケース

会員が「どこに力を入れるの?」と聞いてきたとき、説明はできても刺激は届きません。

2

何度やっても繰り返される左右不均衡

ブリッジで左のお尻だけ使えず、ローイングでは左右の刺激が7:3になります。

3

リハビリをしても痛みの改善が遅い状況

ストレッチだけを繰り返しても痛みは改善されない悪循環が続きます。

このとき、多くの授業は「説明とキューイングを加える方向」に流れます。 しかし、その方法では効果が長続きしません。

問題は「知識」ではなく「認知」です。 良い姿勢・悪い姿勢ではなく、 うまく動けることが大切です。

だから作りました。 現場で1万時間を積み上げ証明した、 動きの基準を変えるコース — CMS.

CMS ムーブメントデモ 1 CMS ムーブメントデモ 2 CMS ムーブメントデモ 3 CMS ムーブメントデモ 4
受講生の実際の口コミ

すでに2,000名
変化を体験しました

現場で先に実践したインストラクターたちの正直な声です

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コーチ紹介
キム・ヒョクジュコーチ プロフィール写真

キム・ヒョクジュ コーチ

Develop Pilates & PT 代表

「私も会員の痛みの前で途方に暮れていたトレーナーでした。」

解剖学セミナーで運動によって痛みが消える場面を目撃した後、 1万時間以上の実践経験を積み重ね、 「認知ムーブメント」という独自のアプローチを完成させました。

2,000名+ 累計受講生
100回+ オフラインセミナー
5.0 / 5.0 受講満足度
CMSが異なる理由

動作の数を増やす講義ではありません。 動きの「基準」を変える講義です。

理論授業の場面 — コーチがPPTで関節力学を説明
01

理論から実技まで習得

筋収縮の原理・関節力学 — なぜそう動くべきかを理解した後、実技に結び付けます。

理論なしで動作を真似するだけ
原理理解 → 実技適用 → 確信
刺激を最大化する実践ティーチング
02

根本原因から探ります

肩の痛みのある会員に対し、肩だけを見ません。呼吸・胸郭・骨盤まで — 根本原因を探します。

矯正 → 反復 → 刺激なし
認知 → 確認 → 矯正完成
関節別評価と矯正運動
03

3ステップですぐに適用

体幹評価 → 認知矯正 → 実践適用。今日学んで明日の現場ですぐ使えます。

デモ → 真似する → 感覚で判断
チェック → 適用 → 再チェック確認
実際の変化

授業の前後、こんなに変わります。

CASE 01 棘下筋認知の前後比較 — 左側ラットプルダウン可動域改善

肩の深部筋(棘下筋)認知後

背中運動(ラットプルダウン)の可動域が即座に改善します。 腕が押し出されていたパターンが滑らかな回旋に変わります。

CASE 02 腰方形筋収縮運動の前後比較 — 体側可動域の増加

体側安定筋(腰方形筋)活性後

ストレッチだけを繰り返していた体側の可動域が 即座に広がります。

CASE 03 肩甲下筋認知運動の前後比較 — 左肩屈曲改善

肩甲骨内側筋(肩甲下筋)認知後

詰まっていた肩の万歳動作が なめらかに上がります。

CASE 04 体幹安定化の前後比較 — 強化された腹圧

体幹安定化運動後

腹部全体が均一に引き締まり、 呼吸とともに腹圧が安定します。

今始めれば、明日の授業が変わります。
カリキュラム
チャプター9本 · レッスン35本 · 合計10時間
1

動きの基準を、もう一度整えます

2026 NEW
Ch.1 CMS Intro (2026 Update)
痛み・不均衡・認知に関する既存の視点を転換
内外的なキューイングの正しい使用基準を確立
2

下半身と肩の動きの基準を整えます

Ch.2 股関節センタリング戦略Ch.3 上腕骨センタリング戦略
股関節の回転感覚の認知と活性化
ブリッジ・スクワットの刺激クオリティ向上
「押し」ではなく「回転」での肩の使い方に転換
3

肩と胸椎の安定化戦略を完成させます

Ch.4 肩甲骨の安定性と可動性Ch.5 胸椎可動性と上肢運動戦略
肩甲骨の胸壁密着感覚を習得
僧帽筋過補償の根本原因を解決
プッシュアップで胸への刺激を最大化するセッティング法
4

体幹から片脚立ちまで、全身をつなげます

Ch.6 体幹の安定性Ch.7 片脚立ち戦略
強い・弱い体幹の判別と優先順位運動法
腹圧呼吸(バルーン呼吸)の習得
片脚立ち安定ポジションの確立
5

実戦ケースと最新テクニックをつなげます

2026 NEW
Ch.8 BONUS (Q&A + ケーススタディ)Ch.9 CMS 2026
実際のケース解決法を習得
坐骨開きテクニック(2026年新メインテクニック)
既存テクニックと最新テクニックの連結応用

全カリキュラム

Ch.1CMS Intro (2026 Update)
4本
CMS 講座のご紹介
5:36
痛みとは何か
23:39
不均衡とは?
6:43
認知動作とは?
21:23
Ch.2股関節センタリング戦略
5本
外旋筋の重要性(1)―回転はいつ?
09:54
内転筋の重要性―人間の脚は本来閉じている
18:00
腰方形筋の重要性―いつまでストレッチだけ?
15:15
外旋筋の重要性(2)―お尻をうまく使う方法
12:56
腸腰筋の重要性―ヒンジパターンの核心
17:55
Ch.3上腕骨センタリング戦略
4本
肩の動作評価
10:22
肩甲下筋の重要性―内旋が重要な理由
17:02
棘下筋・小円筋の重要性―外旋が重要な理由
11:49
棘上筋の重要性―肩が挟まれる理由?
10:17
Ch.4肩甲骨の安定性と可動性
4本
前鋸筋の重要性―胸椎と肋骨の関連性
25:47
菱形筋の重要性―前鋸筋との相関関係
15:12
下部僧帽筋の重要性―肩が丸まる理由?
12:52
上部僧帽筋の重要性―僧帽筋が痛む理由?
08:14
Ch.5胸椎可動性と上肢運動戦略
2本
肩甲上腕リズム―プッシュアップ(インバーテッドロウ)
26:45
肩甲上腕リズム―ダンベルロウ(プッシュアップ)
14:00
Ch.6体幹の安定性―脊椎の正しい動き
5本
内腹斜筋の重要性―回転の基本は側屈
12:43
腹横筋の重要性―腹圧呼吸が与える安定性
14:41
外腹斜筋の重要性―胸郭動作の学習
16:13
腹直筋の重要性―真の腹部の力は腹直筋
12:12
脊柱起立筋の重要性―いつまで腰だけ反らし続けますか
25:19
Ch.7片脚立ち戦略
4本
シングルレッグブリッジの重要性―寝てする足の運動?
16:37
片脚立ち戦略の重要性―足と股関節のつながり
12:54
片脚立ち運動―スプリットスクワット
15:28
片脚立ち運動―シングルレッグデッドリフト
12:07
Ch.8BONUS
2本
CMS 実践Q&A―トレーナーの視点で問い答える
38:50
CMSケーススタディ:肩内旋痛・骨盤の落ち込み
40:56
Ch.9CMS 2026 version (NEW)
5本
CMS 評価付録
17:47
下腹部呼吸トレーニング法
12:19
骨盤坐骨開きテクニック
17:49
肩テクニック
13:08
胸椎テクニック
08:58
レッスンを体験

どんな講座か、直接確認してみてください。

モーショングラフィックと字幕でわかりやすい講座のクオリティを先に体験してください。

特別特典

講座だけをお届けするわけではありません。

BONUS 1

実践ケーススタディ映像

実際に痛みのある方の改善プロセスを100%リアルにお見せします。肩内旋痛、骨盤の落ち込みなど、現場ですぐに参考にできる実践映像です。

実践ケーススタディ映像サムネイル
BONUS 2

Q&Aポッドキャスト

運動インストラクターの立場から現場の疑問を掘り下げるポッドキャストをお届けします。追加の質問は掲示板を通じて直接お答えします。

Q&Aポッドキャストサムネイル
BONUS 3

2026年改訂版5講義 無料収録

下腹部呼吸トレーニング法、坐骨開きテクニック、肩・胸椎の最新プロトコルまで。既存受講生も、新規受講生も全員無料で受講できます。

2026年改訂版 下腹部呼吸トレーニングサムネイル

こんな方にお勧めします

🏋️

会員の痛みの前で途方に暮れる初心者トレーナー

既存の運動指導方式から差別化されたアプローチを求める方

🩺

治療と運動を並行したい理学療法士

運動指導の価値を高めたい方

🧘

認知と動きを組み合わせたいピラティス・ヨガインストラクター

呼吸・胸郭・骨盤の連鎖的な原理を授業に応用したい方

📚

勉強はしたが現場応用ができないインストラクター

理論と実践のギャップを縮めたい方

正直なご案内

こんな方にはお勧めしません

理論だけ積んで現場に応用するつもりがない方

CMSは今日学んで明日使う実践過程です。

一度見ればすぐ変わるだろうと期待される方

認知は反復練習を通じて体得する感覚です。

既存のやり方を変える意志がない方

動きの基準が変わらなければ授業も変わりません。

CMSは学んだことを直接応用し、 反復して体得する過程です。 本気で成長したい方にのみお勧めします。
受講生レビュー

直接聞いた受講生たちの話

全19件のレビュー

イェチャン
★★★★★

筋肉別にテクニックがよく整理されていて、必要な部分だけ素早く確認できるので便利です

gom
★★★★★

部位別に分かれているので見やすく、すぐに練習として使えるので良かったです

キム・ミナ
★★★★★

痛みを訴える会員の方々に、あれもこれも試してバラバラに指導していましたが、CMSはシーケンスのように大きな枠組みを整えてくれて良かったです。

pablo
★★★★★

これまで認知がうまくできない会員には、続ければできると言いながらひたすら繰り返させていました。しかし認知という感覚の領域も、正しい指導法と合わせれば素早く向上できることをCMSを通じて学びました^^

ミエル
★★★★★

CMSで良かったのは、即座の変化を実感させてくれる点です。各筋肉ごとに認知させるポイントを学んだ後、可動域や刺激がすぐ変わるケースがあり、それだけ会員から良いフィードバックをすぐ得られます。

dsp
★★★★★

痛みの改善が遅い会員のケアをしながら「何か見落としているのでは?」と思っていましたが、CMS受講後に呼吸・腹圧・胸郭の動きなども一緒に見るようになり、糸口が見えました。確実に会員からのフィードバックが良くなったと感じます。

一緒に受講するとより効果的

どのクラスを受講すべきか?

CMSオンラインコース
CMS オンラインコース
VS
CMSケーススタディ
CMS ケーススタディ
CMSの「原理」を完成させる過程概要CMSの「実戦力」を完成させる過程
理論+実技 同時構成実戦ケース集中
CMSを初めて学ぶインストラクター 体系的に学びたいトレーナー対象現場応用力を高めたいインストラクター 深化ケースを訓練したい施術士
基礎理論→評価→矯正→応用 ステップ別完全整理特徴実際の会員ケースで即時訓練 多様な症状を貫く共通原因の分析
チャプター別 理論→実習→ルーティン形式病歴分析→矯正→現場応用
35本 · 10時間分量28本 · 22時間
2026年改訂版5本含むBonusケース継続追加予定
FAQ

よくある質問

CMSコースはどんな内容を扱いますか?
動きの感覚的定義から始まり、痛み・不均衡・認知の理論、関節別評価および矯正運動、実践ティーチングテクニックまで段階的に提供します。チャプター9本、レッスン35本、合計10時間の構成です。
解剖学の知識がなくても受講できますか?
はい。Chapter 1で痛み・不均衡・認知の基本概念から始まり、専門用語もわかりやすい比喩とともに説明します。4ステップ学習モデルで初心者でも段階的に取り組めるよう設計されています。
講座を受けてすぐに現場で応用できますか?
すべてのレッスンに「すぐできる課題」が含まれています。外旋筋のボールリリース、内転筋の認知感覚、体幹評価などを今日学んで明日のセッションですぐに応用できます。
ピラティス・ヨガのインストラクターですが、PT中心の講座ではないですか?
CMSの核心は「認知動作」であり、特定の運動方法論ではなく、あらゆる動きの基準を整える過程です。呼吸・胸郭・骨盤・肩の連鎖的な動作原理は、ピラティス・ヨガ・理学療法などあらゆる分野で応用可能です。
受講後すぐに効果を確認できますか?
はい。CMSの認知運動は即座の変化が特徴です。肩甲下筋の触診後の肩屈曲の改善、腰方形筋の活性化後の側屈範囲の変化、内転筋の認知後のブリッジの質の変化などを授業中にすぐに確認できます。
CMSオンラインコースとケーススタディのどちらか1つだけ受講してもよいですか?
CMSオンラインコースは基礎理論・評価・実技に分かれており、ケーススタディはオンラインコースで学んだ内容を基に実際に痛みのある方の改善プロセスを扱う課程です。サッカーで例えると、オンラインコースではドリブル・シュートの練習をし、ケーススタディでは実際の試合での戦い方を学ぶ、とイメージすると分かりやすいです。

本講座はオンライン修了証が発行される講座です。

*簡単なアンケート回答後に発行可能

CMS認知動作修了証

受講前に必ずご確認ください

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  • 決済日から4週間(28日)は有料受講期間、それ以降は無制限視聴可能(無料サービス期間)
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💸 返金案内

返金基準概要

  • 受講開始日(決済日)から7日未満かつ2講義未満の受講:全額返金可能
  • 受講開始後7日未満または2講義以上の受講、あるいは2講義未満の受講
    • 14日以内:実際の決済金額の50%返金
    • 14日超:返金不可

注意事項

  • 実際の決済金額を基準に返金されます(定価基準ではありません)。
  • クーポン使用時、クーポンは復元されません。
  • 無料で提供されたサービス期間またはイベントで提供されたボーナス期間は返金算定に含まれません。

返金申請方法

HERAclass右下のチャットボタンをクリックし、下記内容を記載して送信

  • 使用ID
  • 氏名および連絡先
  • 返金申請のクラス名

詳細な返金規定はホームページ下部[返金規定]をご参照ください

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